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COMPANY

三栄建築設計「同じ家は、つくらない」

住宅とは、建築主の人生における最大の夢の一つであることはもちろんですが、
公共において美しい街並みを構成する芸術品ではなくてはならないと私たちは考えています。
それが当社の理念“Form the Dream-夢をかたちに”です。
当社は社会的芸術性と個人的生活空間のプロデューサーとして、
分譲住宅はもちろん注文・請負住宅も設計から行い、施工、アフターメンテナンスを
自社で行うことで、責任をもった「家づくり」を行っております。
これまで多くのお客様の夢の実現をお手伝いするとともに、美しい街並みづくりにも寄与してきました。
常に新しい時代感覚を取り入れた洗練されたデザイン、地域性や周囲の環境と調和するシルエット、
景観を損なわずに居住性を高める設計を基本とする当社の住宅建築は、
「マンション」という新しい領域を得て今、ますます飛躍を遂げようとしています。

株式会社 三栄建築設計は、住宅総合生産企業「ハウジングデベコン」として「責任ある家づくり」を行っています。当社は、住宅に関するすべての工程を、自社で行う事の出来る企業です。
通常、住宅を供給する会社では、住宅が完成しお客様の手に渡るまでに、何らかの「外注」を行っていることがほとんどですが、当社は「内製化」にこだわり、 自社ですべてを生産をすることができる、「住宅総合生産企業」です。
家づくりの最初から最後まで、全て自社生産にこだわって、自社で材料を仕入れ、 自社の職人と直接打ち合わせをして1つ1つ造りあげていく。
「ハウスメーカー」でもなく、「ビルダー」でもない。 「デベロッパー」でもなく「ゼネコン」でも「設計事務所」でも「工務店」でもない、不動産・住宅業界では類を見ない新しい会社であると考えています。

General Housing with Development and Construction―。
当社の事業体を省略して「Housing Deve‐Con」(住宅総合生産企業)と表現しました。
当社は、「建売分譲事業」、「注文・請負住宅事業」、「マンション事業」、「アセット(賃貸収益)事業」と、あらゆる種類の住宅を取り扱っています。
また、自社で、分譲営業、注文営業、マンション営業、設計、工事、測量、賃貸管理などを揃え、0から、お客様にわたった後のアフターメンテナンスまでを、全て責任を持って行っております。
株式会社三栄建築設計は、あらゆる住宅をすべて自社で生産する「ハウジングデベコン」として、オンリーワンの”住まい”を提供してまいります。

全国で3階建て木造住宅販売棟数 業界No.1

沿革

平成5年9月
現代表取締役社長小池信三が東京都杉並区西荻北において、住宅建築を主たる業務として有限会社三栄コーポレーション(資本金3,000千円)を設立。
平成6年8月
有限会社三栄建築設計に社名を変更。
平成6年10月
宅地建物取引業者免許取得(東京都知事(1)第72024号)を取得。
平成8年12月
株式会社三栄建築設計に組織変更(資本金10,000千円)。
平成10年10月
一級建築士事務所許可取得(東京都知事 第43518号)。
平成11年7月
建設業許可取得(東京都知事(般-11)第111447号)。
平成16年6月
宅地建物取引業者免許取得(国土交通大臣(1)第6876号)。
平成17年7月
資本金を101,485千円に増資。
平成18年9月
名古屋証券取引所セントレックスへ上場。
資本金を529,285千円に増資。
平成21年3月
注文住宅・請負受注を目的とし、住宅営業課を新設。
平成23年8月
東京証券取引所市場第二部に上場及び
名古屋証券取引所市場第二部に市場の変更
平成24年8月
東京証券取引所市場第一部および名古屋証券取引所市場第一部に指定替え。
資本金を1,340,150千円に増資。
平成24年10月
業容拡大に伴い、本社及び東京支店一部の部署を杉並区上荻に移転。
株式会社三建アーキテクト設立(子会社)。
平成24年11月
業容拡大に伴い、足立支店を足立区西新井栄町に移転。
平成25年5月
公開買付け及び第三者割当増資により、株式会社シードの株式の一部を取得、連結子会社とする。
平成26年6月
株式会社シードが、同社100%連結子会社である平和建設株式会社を吸収合併。新商号をシード平和株式会社とする

「マンション」である以前に、
  お客様に尽くす住まいを考える。

メルディアシリーズはマンションの新たなスタンダードを創出する…。その志の礎となるのは、戸建て住宅で培った当社ならではのノウハウの傾注に他なりません。“集合住宅”としての俯瞰的、画一的な建築ではなく、実際にご家族が住まう「一邸一邸の住戸を丁寧に仕立てる」ということ。住戸の基本的なプランニングはもちろん、住空間の演出や設備・仕様の一つひとつにいたるまで、お客様に「オンリーワンの家づくり」をご提供していきます。

“分譲”なのに、オンリーワンのデザイン。

三栄建築設計では、分譲住宅であっても1つ1つのデザインを行い、“そこ”にしかない家をつくっています。

山田建設は人と住まいの心地良い関係を創りつづけています。

わたしたちが目指すもの、それはマンションという住まいをご提供することを通じて、そこにお住まいになる方と地域、そして環境との優れた調和を実現していくことです。住空間という限られた場所だけではなく、その空間で育まれるご家族の時間や、住まうことを楽しむということの精神的な豊かさを、大きな調和のなかで創造していきたい。そのためには、お客さまにとっての価値とは何か、住まいにとっての品質とは何かを追求し、グループが総合力を挙げて取り組んでいます。

テーマは信頼とときめき

― 優先的にした顧客第一主義と”ときめき”の提供を通し、新しい住文化を提案 ―

変わり続ける価値観、進むニーズの多様化・・・。かつてない時代の流れの中で、私ども山田建設は供給実績を伸ばしてきました。常にお客様に満足を届けるということに使命感を持ち続けてきた結果といえるでしょう。私ども山田建設の最大の誇り、それは用地取得から企画・設計・施工・販売・管理まで一貫して自社で行っているということ。自分どもが提供した住まいのすべてに責任を持ち、信頼に応えてゆくこの体制こそ、私どもが理想と考える顧客第一主義の確かなカタチと考えています。
一方、お客様に心から喜んでいただくためには、品質の確かさと並んで“ときめき”が必要であることも、私どもは気付いています。信頼を獲得するために硬直化し保守的になってしまうのではなく、アグレッシブにさまざまな可能性に挑戦しながら“ときめき”を創造し、人が真に豊かさを感じることができる住まいを提供してゆきたいと考えています。